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表現方法

風を表現するために描くのは〇〇だった!?目に見えない風を描くコツとは?

エフェクトを絵で表現する時にどのようにして描くか迷ったことはありませんか? エフェクトとは爆発や炎、水しぶきや雷というような絵に場の雰囲気を出すために使われる装飾のことを指します。 実際にはもっと広い括りで使われますが、絵として描くものにもエフェクトという言葉がよく使われます。
描き方

男女の描き分けが出来ない?コツを知りたい人必見の方法とは!?

男女の体つきを描き分けるのはどちらか一方の絵を描き続けて来た人程難しいものです。 慣れてしまった描きぐせが抜けきらずに苦戦している方も多いと思うのですが皆様はどうでしょうか?
描き方

キャラクターに物を持たせたい人必見!手を描く時の意外なコツとは!?

手に物を掴ませたり何かを運ばせたりする表現というのはただポーズをさせる絵よりも難易度が上がります。 物の構造によって触れる手の形を変えなければならないのも難しくさせる理由の1つでしょう。 普段毎日のように目にしている手ですが、個人的に人体を描く上でかなり難しい部類のパーツに入ります。
表現方法

カメラワークの重要性?絵に躍動感を与える方法は〇〇にあった!?

絵を見る側の印象は同じキャラクターや風景でも角度や距離によって違ってきます。 キャラクターの見せ方で言うところの煽りや俯瞰という単語は聞いたことがあるでしょうか? それらもカメラワークの一種となり絵を描く上で重要な要素となります。 今回はそんなカメラワークが絵に与える視覚効果を焦点に当て説明していきます。
知ってると便利

資料は見ない?何も見ずに描く意外なメリット!?

絵を描く際、資料を参考にすると想像だけで描いた時よりもリアリティが大きく増すことがあります。 ですが、それはあくまである程度描けるようになった段階で上手く資料を活かせた場合の話です。 初心者が資料を参考にする場合は上手く活用できず、どちらかというと模写よりになってしまう可能性が高いでしょう。
描き方

形が単純になってわかりやすい?ボックス描きで絵は変わる!

絵の描き出しはアタリと呼ばれる雑な形の絵から始まり、ラフ画を完成させ、下描きを清書し、着彩に至るのがオーソドックスな流れです。 しかし、初心者の内は上手くアタリとラフ画の過程を突破出来ずに何時間もそこで足踏み状態に陥る事も多くあると思います。 そんな足踏み状態を打破するために紹介するのがボックス描きと呼ばれる技法です
表現方法

質感の描き分けが出来ない?実際に効果のあった方法はコレだ!

塗りに入ったとき質感の表現で困ったことはありませんか? 物によって塗り方を変えるのは難易度が上がりますが、塗り分けができるようになると絵柄の幅も広がっていきます。 そこで、今回は塗り分けをするために実際に試して効果のあった方法を紹介していきましょう。
描き方

透視図法で表現力が変わる?絵で立体的な世界を描く方法!!

絵の中に奥行や立体感を出すために必要な技術に透視図法と呼ばれるものがあります。 遠近法やパースとも呼ばれるこの技術は絵の上達をする過程で多くの人が挫折して学ぶのを断念しがちです。 今回は透視図法を学びずらくしている要因と活用法をなるべく伝わるような表現に置き換えて説明していきましょう。
知ってると便利

継続は力なり?画力を向上させる確実な方法は〇〇だった!?

画力を身につけるためには何をすればいいのかという疑問はどれだけ上手くなっても絶えることはありません。 描き始めて間もない内はSNSや某投稿サイトに載っている絵と自分の絵を比較して落ち込むことが多々あるのではないでしょうか? どれだけ必死に練習したところで、画力というものは一朝一夕に身につくものでもないのは確かです。
知ってると便利

左右反転すると下手に見える?他人から見たら実は○○!?

皆様は自分の描いた絵を左右反転して見たことがありますか? 初心者からベテランまで等しく共感できる感情があるとすれば、筆者はこの左右反転をした時に起こる現象ではないかと思っています。 絵を描く人にとって1度は悩むことになるであろう左右反転ですが、どうしてそうなるのかわからない方も多いのではないでしょうか?
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